特設ページ 事業再構築補助金|小さい会社や個人事業主でも、計画内容次第では、最大6千万円、返済不要でもらえる可能性があります。

商工会議所・商工会で面談

商工会議所・商工会で面談

面談のポイント

  • こちらでは、『様式4』をもらうのみです。
  • 書類への押印は不要となります。
  • 法人の決算書、個人の確定申告書等、CD-Rなども不要です。

※地元の商工会議所・商工会には、『法人』『個人』の確認書類や、セーフティネット4号は不要です。書類への押印も不要です。

  • 住所地/稼働地の商工会議所・商工会しか認めてもらえません。
  • 締切ギリギリで予約しようとしても、予約が一杯で、締め切り後の日程を指示される場合があるため、お早めにご予約下さい。
  • 自分で申請したことのないような担当者がたくさんいます。時々は、誤った指導を受けることもあります…。
  • 我慢してください。『様式4』さえもらえれば良いのです。『様式4』をもらった後には、その担当者は何も助けてくれないことが多いです。お礼なども必要ありません。
  • 酷評されたからといって、不安になる必要もありません。
  • 担当者が、全く不要な修正・改善を指示する場合が多々あります。
  • よくある例
    • 「キャッシュフローはどうなってますか?」
    • 「SWOT分析が必要です。」 他
  • これらの修正は、『自分で申請したことがない』『通したことがない』担当者が、「知識をひけらかすため」・「自社の顧問獲得のため」に、『事業計画書』の本で読んだ知識をひけらかしているだけです。
  • このような修正・改善の指示は、時間ももったいないので、「ギリギリまで考えてみますから、とりあえず『様式4』ください」と話すことになります。
  • このような事態は、運が悪かったとしか言いようがありませんが、『様式4』がもらえれば問題ありません。
  • 担当者は、相談を受けるごとに報酬がもらえる契約になっている人がいるようです。
  • そのような場合、向こうからすれば、何度も来てもらった方が報酬が増えるので、何度も何度も呼ぼうとします。
  • そういう事態を避けるために、1回目の訪問で、「忙しいので、次回、『様式4』を頂きたい」旨、お伝えください。

よくある変な指導

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