経費を使う上での注意点|保存20210523

経費を使う上での注意点

  • 『発注日』は、原則『交付決定日』以降でなければなりません。ご注意ください。
  • 見積書・発注書・請求書・納品の内容や項目等が、それぞれ少しでも異なると、提出し直し又は不受理となる可能性があります。ご注意ください。
  • 現金払い/領収書は、認められないのが原則です。通帳に残る銀行振込で支払うようにしてください。
  • 中古品の購入は、認められる場合もありますが、認められないのが原則です。ご注意下さい。
  • 一定額以上の発注を1社に行う場合、『相見積』が必須となっています。
  • 『クレジットカード払い』の場合、引き落としまでされていなければ、補助対象にならないので、注意が必要です。
    ※リボ払い専用カードなど、ご注意ください
  • 払込票などを紛失してしまうと、補助対象になりません。ご注意ください。